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2010年 10月 28日
KORG microKORG
http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/microKORG/ 電池駆動(単3×6本)のミニ鍵盤シンセ。 気軽に電池駆動で楽しいミニシンセ。 ボコダーも付いてるよw 最大同時発音は4音だけど、がんばってます。 いまなら、中古でお買い得。 でも、鍵盤は・・・・・XLで改善されました! 2009年 05月 01日
当分発売は先だと思い、implant4で予約をしたら
「入荷しました」とメールが来る。 えぇぇぇぇー! 早いよw でも、楽しみ。 implant4の人曰く、レゾナンスに気をつけろ! だそうです。 2008年 04月 10日
つい先日、KORG POLY 800がウチにやってきた。
取説ナシ、ACアダプターナシ とりあえず、乾電池を入れて電源が入ることを確認するも、音がならない・・・ ので、ググってみると、どうも初期型はバックアップバッテリーがないので プリセット音色は、電池切れになると、きれいさっぱり忘れてしまうらしい。 ので、プリセット音色の入ったデーターカセット(時代ですな〜) からロードするらしい。 さて、そんな都合のいいカセットなぞ付いてないので、これまたググる。 すると、http://www.vintagesynth.com/index2.html のPOLY 800のページにプリセット音色の入ったカセットテープの waveファイルを発見! これでMacのスピーカー出力とPOLY 800のカセットテープ入力をラインでつないで ロードすればプリセット復活! 時代の割にはクリアで太いシンセ音が!!!! でも、電池なくなると記憶喪失になる。 2007年 10月 06日
2007年 10月 05日
2006年 02月 01日
OS-X上でNewto-OSを動作させるエミュですが
やっと、動作させることが出来ました。 iBookG4の1GHzだけど、結構まともに動作してうれしいかぎり。 これから、日本語環境にしてみようと思ったり・・・ # by project-nat | 2006-02-01 18:11
2005年 11月 29日
購入から4日。
色々事件が勃発中。 まず、電池の持ちが悪い!(Bluetooth待ち受けのせい?) Bluetooth関連のアプリを起動中にハングアップ! 音声通話については特に問題なし。 しかも、従来移動中ハンドオーバーの際通話が途切れたり、ハンドオーバーに失敗する場所でも途切れることがなくなった。ダイバシティアンテナの恩恵? とりあえず、Bluetooth関係の不具合は、Willcomに苦情でも挙げておこうかな。 2005年 11月 26日
先日から、winとos-xの間でのUSB接続Printerの共有を色々ためしている。
忘れないためにも、とりあえずメモ。 os-xからwinのUSB-Printerを使うのに手っ取り早いのはPrintFabとゆうソフトを使うのが一番かな? ターミナルで色々いじったり、エディターでconfとか書き換えなくてもいいし、インストールするだけでwinにUSB接続されているPrinterが共有できる。結構最近のプリンターのドライバーも入っているので便利。 ただし、インクジェット系がメインなのと、海外の用紙サイズがメインなので日本の特殊系サイズは用紙サイズが入ってません。それでも、49ユーロくらいなら払ってもいいかも。 (シェアすると使いたい用紙設定を作ってくれるらしい。) PrintFab 2005年 11月 26日
発売日に落下してしまいました。
いや、単にH"でソニエリのHBH-300を使いたかっただけなのです。 なので、本体の他の機能には一切興味ありません。 ただし、京ポン1のもっさり感が、なくなったのは素直にうれしいです。 さて、京セラ初、青葉内蔵端末でしたが、特に問題もなくHBH-300を登録できました。 ただ、HBH-300を認識する際、ヘッドセットとハンズフリーの両方のプロファイルがでますが ハンズフリーに設定すると本体側からも、もれなく音声が聞こえてきますのでヘッドセットで登録して下さい。 あとは、思う存分、青葉の力を発揮して通話してください。 ただ、非常に残念なのは、WX310KからHBH-300へ切り替えたらWX310K側に帰る手段が・・・あるの? 追記 出来ました。通話ボタン長押しでWX310K側に戻ったよ
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